野口一将 展覧会「TechnoRomantic」

会期:2011年1月22日(土)〜2月22日(火)
時間:13:00〜22:00 *初日のみ20:00〜22:00
オープニングレセプション:2011年1月22日(土)20:00より同会場にて
会場:Time Out Cafe & Diner / Gallery Space(LIQUIDROOM 2F)
会場へのアクセスについてはコチラから
入場無料
問い合わせ先:
Time Out Cafe & Diner 03-5774-0440
LIQUIDROOM 03-5464-0800
- 2011/01/12
- | EVENT
Countach 2012 -エギゾースト・ノートはエギゾースト・アートへと加速する-
好評につき、会期延期になりました!

Countach 2012 -エギゾースト・ノートはエギゾースト・アートへと加速する-
展示期間:2010年11月24日(水)〜2011年1月15日(土)
*11月24日(水) 19:00よりオープニング・レセプション・パーティあり。
会場:Time Out Cafe & Diner / Gallery Space(LIQUIDROOM 2F)
会場へのアクセスはコチラから
時間:13:00-22:00 *初日のみ19:00-22:00
入場無料
info
Gallery Countach 03-6915-3888
Time Out Cafe & Diner 03-5774-044
- 2010/12/21
- | EVENT
『帰ってきた! リリー・フランキーの人生相談』

復活!『リリー・フランキーの人生相談』
この冬、あの伝説の連載がに帰ってくる!!
週刊プレイボーイ誌上で、エロくて、面白くて、ためになると大評判
だった「リリー・フランキーの人生相談」がパワーアップして帰ってくる!
今回はカフェ・スペースを使ったセミオープンな場所での大相談会!
事前に応募し、当選した相談者だけでなく、当日、会場からの飛び入り
相談も大歓迎!
政治、経済の話から、人間関係、下ネタまで・・・ありとあらゆるお悩みに、
直接、リリーさんがお答えいたします。
なお、当日の相談内容は、週刊プレイボーイ本誌と公式サイト「週プレNEWS」に
掲載される可能性があります。
その場合は、プライバシーを配慮してモザイク処理や音声を変えるなどして掲載いたします。
出演者: リリー・フランキー plus ゲスト有り
公演日:2010年12月5日(日曜日)
場所:Time Out Cafe & Diner(LIQUIDROOM ebisu 2F)
開場/開演:18:30/19:00
料金:前売¥1500 当日¥2000(ドリンク代別途¥500)
チケット予約開始日:2010年11月18日 21:00より
定員:80名/先着予約制
【チケットの購入方法】
事前によくご確認ください!!
*チケットのご応募はメールにて承ります*
◇件名 【リリー・フランキーの人生相談】
◇お名前/カタカナ
◇人数 (4名まで)
◇ご連絡先
▶予定枚数終了致しました。キャンセル分の発売は27日以降にお知らせ致します。
事前にブックマークなどで保存される場合は、キャッシュが残って新しい画面が表示されない場合が
ありますので、必ず再読み込みを行ってください。
ご応募の受付完了のお客様にのみ、11/19にチケット代金のご入金先などのご案内メール
をお送り致します。
注意事項
返信メールは、お申し込みいただいたメールアドレスから送信いたします。
携帯電話の迷惑メールなどのドメイン指定をされている方は、@gmail.comの受信ができるよう設定の変更をお願いいたします。
また、PCメールの方は、迷惑メールフォルダ内の確認をお願いいたします。
- 2010/11/19
- | EVENT
加藤仁史写真展 "PAST LIGHT? - YURA YURA TEIKOKU1998−2009 - "

●最終日は17:00までになります!
●最終日前夜、クロージング・パーティー開催決定!
加藤仁史による未発表写真を含むスライド・ショー&荒川康伸によるDJ。
日時:11月20日(土) 20:00-22:00
会場:Time Out Cafe & Diner
入場無料
荒川康伸:ドラマー。セッションドラマーとして、レコーディングやツアーに参加したアーティスト多数。タイトで力強い上に柔軟に音を奏でるスタイルを好む輩も多い。2000年代はThe Starsや万力にメンバーとして在籍。近年は大西ツル(ex マグノリア)、DJ Codomo、石原洋 with Friendsを活動の中心に据えている。最新参加作はCornelius / Fantasmaリマスターの武道館DVD映像。Twitter_ID: YasunobuArakawa。
info:
Time Out Cafe & Diner 03-5774-0440
LIQUIDROOM 03-5464-0800
●会場限定販売グッズは18日(木)から販売再開させていただきます。
・加藤仁史撮影による、ゆらゆら帝国初にして最後のフォトTシャツ→2,800円
(ボディの色は前回同様2種類/初回とは別色になります。お楽しみに!)
・エクスクルーシブ写真使用による、6枚一組のポストカード→900円
●会場限定販売グッズ完売につき追加発注中!
リクエスト多数のため、ただいま追加発注中です。納期は分かり次第、当ページにてお知らせ致します。
●会場限定で下記グッズ販売が決定致しました!
・加藤仁史撮影による、ゆらゆら帝国初にして最後のフォトTシャツ→2,800円(ボディの色は2種類)
・エクスクルーシブ写真使用による、6枚一組のポストカード→900円
●レセプション・パーティーの概要が決定致しました!
日時:11月12日(金) 20:00-22:00
会場:Time Out Cafe & Diner
DJ:石原洋、山辺圭司(Los Apson?)
入場無料
info:
Time Out Cafe & Diner 03-5774-0440
LIQUIDROOM 03-5464-0800
2010年3月31日、突然の解散を表明したゆらゆら帝国を、
メジャーデビューから撮り続けてきた唯一の写真家、加藤仁史。
メンバーと長きに渡って同じ空気を吸い、その活動を追い続けた、数少ない人間である。
もはや伝説とも言える、ゆらゆら帝国のLIVEパフォーマンスを、
加藤仁史の写真を通して伝える写真展「PAST LIGHT? - YURA YURA TEIKOKU1998−2009 - 」。
先日発表された、バンド初のLIVE DVDの発売を間近に控え、
一瞬で永遠を切り取る、写真というアートフォームで、
このバンドの軌跡を脳裏に焼き付けて欲しい。
会場は、新宿時代からバンドのホームグラウンドとして
数々のLIVEを繰り広げたLIQUIDROOMの2FのTime Out Cafe & Diner / Gallery Space。
<加藤仁史 Hitoshi Kato> *公式サイトへはコチラから
1961年4月生まれ。山口県岩国市出身。
28歳頃友人から譲 り受けたペンタックスSPで写真を始める。
89年DOLL誌のグラビア、クラブチッタのラフィンノーズでデビュー。
シングルバイクと複葉機が好き。06年からデジタル化。
■写真展
1994 個展「解体の行方」 ロックバンドのライヴ写真展 / 新宿コニカプラザ
1995 個展「解体の行方・II」 ロックバンドのライヴ写真展 / 渋谷ON AIR WEST
1996 個展「静寂・静思」 いろんな顔を見せる海や樹 / 銀座アートグラフ
1998 百花繚乱/渋谷クアトロ The100's主催のイベントに参加
2001 個展「LEVEL ONE」 ロックバンドのライヴ写真・ポートレイト/ 中野新橋BAR・SIGLO
2003.2-3「ゆらゆら帝国岩盤浸食中」 / 岩盤レコード [渋谷パルコ]
2003.4「彼らに未来を手渡したい」/ アースディ東京 代々木公園&新宿LOFT
2006.9「プチライフ」 沖縄慰霊の日特別企画「生きる」イベントにて / 新宿NakedLoft
2007.9 スライド&トークショー「ロックなスライドショー」/ 新宿NakedLoft
2009.8/21-8/23 アジアトップギャラリーホテルアートフェア / 韓国・ソウル
2010.1月グループ展「NoMoreAlternative」/ 神楽坂 eitoeiko
- 2010/11/06
- | EVENT
『ARTISTIC FRONT LINE ASIA -message to the messengers-』

date 2010/11/25 (thu)
place Time Out Cafe & Diner
open 19:30
start 20:00
ticket 2.500yen+500yen(1drink)
11/7 13:00より、Time Out Cafe&Diner店内レジカウンターにて発売。
PETE TEO

ピート・テオは、マレーシア・サバ州コタキナバル出身。10代でイギリスに留学し、1985年の大学在学中にテレビ番組の音楽制作を担当、プロとしてのキャリアをスタートした。90年には香港でバンドを結成し、香港BMGからアルバムを1枚リリース。そしてバンドの解散後、1993年にマレーシアへと帰国した。音楽活動休止中には、ソーシャルワーカー、大学での哲学講師、建設会社管理職、株式トレーダーなど、さまざまな職業も経験している。2000年にソロで復帰すると、アジアを舞台に活動を展開。日本や韓国でのツアーや、フランス、アメリカにも活躍の舞台を広げている。
音楽分野での活躍が目覚ましい一方、ピートは作家、俳優、映画プロデューサー、音楽監督としても著名で、2002年にはマレーシア主要英語紙のコラムニストとなり、ノンフィクション/フィクション問わずエッジと洞察力の効いた独特のスタイルで好評を博した。映画俳優としてもほぼ全ての主演/助演映画作品がヴェネツィア、ロッテルダム、釜山、東京などトップクラスの国際映画祭に正式出品されており、高い評価を受けている。そして、2009年には15もの社会派インディペンデント・ショート・ムービーを集めた『15 Malaysia』をプロデュース。YouTubeを使った作品発表スタイルが話題となり、2ヶ月間でなんと1400万人が視聴した。作品は同年、全世界で最も視聴されたチャンネル第10位となり、釜山国際映画祭、ロッテルダム国際映画祭にも出品された。そしてCNNの“注目すべき人物”で、『アジアで注目すべき135人』にも選ばれている。現在のマレーシアでは、最も成功しているシンガーソングライターであり、“ニューウェイブ・シネマムーブメント”における最重要人物である。
三宅洋平

三宅洋平は、音楽家、詩人であり、百姓見習いとしても活動している。1998年頃から、犬式 a.k.a.Dogggystyleのフロントマンとして、歌とギターで魂をかき鳴らしていた歌唄いにして謳い手。2002年のデビュー以降、3枚のアルバムと4枚のミニアルバムをリリース。ほか、地元・吉祥寺で『徹頭徹尾』というパーティや、ageHaでの3000人ギャザリングも記憶に新しいイベント『nbsa+×÷』も主催している。
ソロ活動では、ファッションショーなどでも活躍。リミ・フーの2007年パリコレクションのショー音楽をラティール・シーとのデュオにてライブで担当、2010年4月1日に東京・代々木第二体育館で行われたヤマモトヨウジ19年振りの東京コレクションでは、ショーをバンド形態の生演奏で、という型破りな演出を担った。未リリースにも関わらず、国内の夏フェス6ヶ所から招待され、各地のオーディエンスから熱い支持を得ている。
そんな三宅から、ライブ開催を前にコメントが届いた。
「これからアジアは政治や経済を飛び越えて大衆が盛んに交流する時代に入る。地下街の人々、ルードボーイ、バンドマン、クラブやライブハウス、サーファー、そうした目線で人々が繋がっていくことが加速するだろう。インディペンデントな音楽的交流は常にその中心にあるはずだ」
- 2010/11/04
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